昨日の夕方のこと、私のヘアースタイリストさんから突然電話がありました。
「渡したいものがあるので寄っても大丈夫ですか?」というもの。
渡したいものって、何だろう?
インターコムが鳴り、階下に下りていくと、
「この間、"ビアードパパ"のシュークリーム(英語では、クリームパフ)
食べたいって言ってたじゃないですか。で、これ・・・・」
と"ビアードパパ"の箱を差し出すではありませんか!
ワ〜イッ!う、う、嬉しい♪(*^。^*)
そもそも、私は自らスゥイーツ(甘いもの)を買って食べるほうではありません。
なので、"ビアードパパ"なるものが何なのか、つい最近まで知りませんでした。(^_^;
ですが、本当に美味しいものは喜んで食べます。(笑)
実は、このバンクーバーに"ビアードパパ"がオープンしたことから、
日本人の間ではかなりポピュラーな話題になり、
ローカルの新聞でも取り上げられるほどに。
でも、リッチモンド地区という、私の住んでいるダウンタウンからは
少し遠いところにあること、
そして、長蛇の列で個数制限まであるというようなことを聞いて
未だに口にしてなかったのです。(^_^;
そして、先日サロンに行ったとき、
そのヘアースタイリストさんにそんな話をしたのです。
Say again, ワ〜イッ!う、う、嬉しい♪
はい。皆さん、願いや思いは言ったほうがお得です♪(笑)
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これは、『宇宙に発信!』でも大切な《3種の神器》(笑)の一つですね。
↓例えば、このバックナンバーにも書かれています。
http://archive.mag2.com/0000132204/20070107200000000.html


