2014年07月31日

小人・妖精・小さなおじさん


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http://www.findhorn.org より抜粋



昨日は、7月16日から開催していた、

ヒーリングセラピストコース>のレベル3だったのですが、

その中の 「高次の存在たちとつながる」 というカリキュラムでは、

ハイヤーセルフ、スピリットガイド、精霊、天使などについて、

私の体験も交えてお話しすることが多々あります。(^^♪


昨日は、スコットランドにある有名なスピリチュアルコミュニティ、

≪フィンドホーン≫(※)で見た妖精や小人たちの話をしたところ、

突如、参加者の方から 『小さなおじさん』 の話題が飛び出し、

妙な盛り上がりへと・・・(笑)


私がフィンドホーンを訪れた時の話は⤵

≪フィンドホーンで見た天使≫

http://kumikowest.seesaa.net/article/171009609.html


※ フィンドホーンとは・・・(フィンドホーン公式サイト 日本語)


http://www.findhorn.org/japanese/the-findhorn-foundation


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http://www.findhorn.org より抜粋



さて、さて、その 『小さなおじさん』 ですが、

出どころが、的場浩二さんという俳優の方だというので、

早速、今日ググってみたところ、

このようなサイトに出あいましたー。(笑)


<芸能人がよく見る 『小人・妖精・小さいおっさん』 のまとめ>

http://matome.naver.jp/odai/2133734643602346701

Wikipedia では、日本の都市伝説の一つと書かれてます。(笑)

http://ja.wikipedia.org/wiki/小さなおじさん/


好奇心にかられて調べてみたのですが!

目撃談が何ともいえない味を出してますよねぇ。。。LOL



ところで、先に触れたフィンドホーンに関心のある方は、

ぜひ、『フィンドホーンの花』 を読まれてみてください♪

色々な意味で本当に、\(◎o◎)/!なストーリーです。📖


↓ アマゾンのレビューから抜粋

≪フィンドホ-ン創設者の一人であるアイリ-ン・キャディの自伝である。

5人の子供の母である著者が1人の男性と会い、家族を捨てる。
そして、その男性の妻との奇妙な2人だけの生活が始まり、
霊的な修行をし、そして神からのガイダンスが始まるのであった。

驚くほど率直に著者の内面の葛藤から家族との関係までが語られて
いるので第一級の自伝文学として読んでもおもしろいし、

また言うまでもなくスピリチュアルな面に興味を持っている人
が読んでも得るものはたくさんあるだろう。

アイリ-ンは、読者に自己の内面に目を向け、
静かにガイダンスを聞くことの重要性を説いている。≫

↑ ココまで


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posted by Kumiko West at 23:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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